RM
Generative particle field

Ryo Miyazaki

Composer

Sound Designer

Generative Artist

Exploring the relationship between sound, code and visuals.

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MUSIC

オルタナティヴな実験性や遊び心を大切にしながら、キャッチーなメロディと直感的な気持ちよさを追求したサウンドを特徴とする。

be your own trip

2026 · 6 tracks · 16 min

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Here comes the ducks !

2026 · 8 tracks · 16 min

Spotify →

Colors

2026 · 7 tracks · 17 min

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GENERATIVE ART

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ABOUT

Generative artwork by Ryo Miyazaki

Ryo Miyazaki

音とコードから、まだ存在しない生命をつくる。

Ryo Miyazakiは、音楽家、サウンドデザイナー、ジェネラティブアーティスト。

数理現象やアルゴリズムを出発点に、音響作品とジェネラティブアートを制作している。秩序と混沌、制御と偶然、その境界から立ち上がる有機的な振る舞いに関心を持ち、生命のように増殖し変容する視覚・音響世界を構築する。

長野工業高等専門学校、筑波大学にて情報工学を学び、プログラミングと音響表現の両領域を横断しながら活動を続ける。自作のシンセサイザーやオーディオプラグイン、生成システムを作品制作に取り入れることも多い。

音楽家としては、アーティスト、VTuber、アイドルへの楽曲提供のほか、テレビCM、ラジオCM、映像作品、舞台作品の音楽制作を手掛ける。ネパール大使館主催イベント、アカデミー賞関連ガラパーティ、大阪・関西万博など国内外のイベントにも出演。

現在は音楽とジェネラティブアートを横断しながら、計算によって生まれる生命性と、人間の知覚との関係を探求している。